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ジングル☆ウィーク2019 ~ドイツクリスマスマーケット at ゼスト御池~日付:2019年12月15日〜12月25日
場所:ゼスト御池
時間:12:00~19:00
料金:無料
出演者:平山みき

【京都”音”のクリスマス】
歌手、平山みきが東日本大震災の年に、被災地の子ども達に思い出作りのお手伝いをしたいという願いからスタートした復興支援イベント。今年も12月20日には、フィンランドからサンタクロースを迎え、門川市長、ヴァイオリニストeRikaとともにセレモニーを行う。特設ステージでは、毎日15時から19時まで平山みきをはじめ、様々なパフォーマーが盛り上げる。その他、各広場ではマーケットやワークショップを実施。

お問い合わせ先
有限会社ミホプロジェクト 075-417-4870
2019年 Autumn JAPAN MODERN ART in 京都 渉成園 「亀田和明 染めと箔・色と輝きの世界」アーティスト 亀田和明の個展が「東本願寺・渉成園(枳殻邸)」にて開催。
代表作「令和・風神雷神図」をはじめ、描きためてきた作品を一堂に会する展覧会です。
ダイナミックな表現・鮮やかな色彩感覚の中に施された繊細で細やかな表現と反射箔の煌めき。
伝統を守り ながら新しく魅せる「JAPAN MODERN ART」亀田和明の染めと箔、色と輝きの世界を秋の風情あふれる東本願寺でお愉しみ頂けます。

---------< 開 催 概 要 >---------
イベント名: 亀田和明 染めと箔・色と輝きの世界
日 程: 2019年10月11日(金)、12日(土)、13日(日)
時 間: 10:00~17:00(11日は13:00~) ※全日受付は、16:30まで
会 場: 京都・東本願寺 渉成園(枳殻邸)
同時開催:
11日16:00~16:30 観世流 河村晴久による能公演
13日14:00~14:30 Pagongによるファッションショー

---------< 亀田和明 プロフィール >---------
創立1919年、今年で100周年を迎えた京友禅の老舗染屋「株式会社 亀田富染工場」に生まれ 育った。 家業を継ぎ営む一方で、新事業として京都でおなじみのアロハシャツブランド「Pagong」を立ち上 げを経て、現在は亀田にしか出来ない手法・独自の技術により手描友禅・型染め・反射箔・金、銀 箔・メタリック顔料による絵画作品を数多く生み出している。 2019年、「仁和寺音舞台」にて、「世界一優雅な野獣」として知られるバレエダンサーのセルゲイ・ポ ルーニン(Sergei.Polunin)氏のステージ衣装に亀田が特別に描き、染め上げた作品を提供。今回の 個展にて衣装展示を行う。
2020年、東京オリンピック会場にて作品展示が審議中。
小鍛冶 in 真如堂比叡山延暦寺を本山とする天台宗で、紅葉の名所としても知られる左京区の真如堂(真正 極楽寺)。こちらの本堂にて、10 月 6 日、お寺ゆかりの狐シリーズ「小鍛冶」のお能の会 が開催致します。

一条天皇の命により天下を治める為の剣を打つことになった三条宗近。有力な相槌が居ないことに困る宗近の前に現れた一人の童子。一体この童子の正体とは、、、。そして、剣は打ち上がるのだろうか。

剣は人を殺めるものでなく、平和を保つための象徴なのではないかと思います。
今の時代だからこそ、この番組の意味があるのではないでしょうか。
御大典の本年、平和への祈りをこめ小鍛冶を勤めさせていただきたいと思います。
(観世流能楽師 林宗一郎)


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日 時: 2019 年 10 月 6日(日)
開場 14:00~ 開演 15:00~
※14:00~チケット引き換え開始
チケット: 5,000 円 ※200 名限定
場 所: 真如堂(真正極楽寺)
京都市左京区浄土寺真如町 82 / TEL:075-771-0915

演 目: 仕舞 東北(松野浩行)、殺生石(樹下千慧)/ 能 小鍛冶
シテ 林宗一郎、ワキ 岡 充、ワキツレ 原 陸、間狂言 茂山逸平
笛 左鴻泰弘、小鼓 曽和鼓堂、大鼓 渡部 諭、太鼓 井上敬介
日付:2018年06月30日(土曜)
場所:稲畑ホール(アンスティチュ・フランセ関西ー京都)
時間:13:00-21:00
料金:入場無料

「音楽は全ての人のもの」という精神にもとづき、1982年にフランスで生まれた音楽の祭典「フェット・ド・ラ・ミュージック」は、世界各地で毎年開催されています。アンスティチュ京都のステージにも、音楽を愛するミュージシャンが多数出演します。様々なジャンルのライブをお楽しみに!ガーデンでは、「ル・マルシェ」も同時開催。
主催・お問合せ:アンスティチュ・フランセ関西
協力:伊砂工房

プログラム
13:00-13:20 村田千絵・渡里拓也(ソプラノ、ピアノ/クラシック)
13:30-13:50 初田章子・井伊唯純 (フルート、ピアノ/クラシック)
14:00-14:20 Cœur de la France (フレンチポップス)
14:30-14:50 近藤真由・吉田彩乃(クラリネット、ピアノ/クラシック)
15:00-15:20 Mayphy Trio(シャンソン、ジャズ)
15:35-15:55 Trio Improvisation(ジャズ)
16:10-16:30 清田尚吾(ギター弾き語り)
16:40-17:00 Matsurica(ギター弾き語り)
17:10-17:30 デュオ ブーケ(フルート/クラシック)
17:40-18:00 旧こいけ(ギター弾き語り)
18:10-18:30 蛯原幸子・小沼淳子・落合良子・伊藤尚子(フルート/クラシック)
18:40-19:00 poussières d’étoiles (Colleen Keating ・ Emiko Sato)(声楽 、ピアノ/ クラシック)
19:10-19:30 創愛(カバーアレンジ)
19:40-20:00 え☆びあんぽんじゅ(ポップス)
20:10-20:30 カミカワユウナ(ギター弾き語り)
20:40-21:00 NO NAME(ロック)
初夏のうぶ音コンサート日付:2018年05月27日(日)
場所:CAFE MILLET(京都静原)
〒601-1121 京都府京都市左京区静市静原町1118

★第1部 11:30開演 (開場11:00)
★第2部 14:30開演 (開場14:00)

料金:大人2,500円(ワンドリンク付)・中高生:1,000円
・小学生:500円・未就学児:無料

出演者:
フルート:初田章子
オーボエ:大森美希
バイオリン:上田晶子
チェロ:河田悠太

0歳児から大人まで、心に響く音楽会です。
赤ちゃんや子供のまっさらな心にこそ、
音楽好きの方も喜ぶような本格的な生演奏をとどけたい、と願ってはじまりました。
今回はフルート、オーボエ、ヴァイオリン、チェロの4つの楽器で演奏会です。
初夏のさわやかな風のなか、さまざまな楽器の音色をお楽しみください。

■ご予約・お問い合わせ
ubuoto@gmail.com まで。
ご予約の場合、下記の項目をお知らせください。
①ご希望の部(第1部または第2部) ②お名前
③人数(大人・子供(年齢)) ④当日連絡のつく電話番号
⑤来られる交通手段(車・バスなど)
⑥ランチBOXの予約の有無・個数

ランチボックスは先着予約順、数量限定です。お早めにご予約下さい。
陳光誠講演会日付:2017年11月4日(土)
場所:京都大学吉田キャンパス・総合人間学部棟1102教室
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_ys.html
時間:14:00-17:00
料金:一般 1,000円 学生・障がい者 無料(学生証、障がい者手帳の提示)
出演者:講演:陳光誠さん(人権活動家)
ファシリテーター:城山英巳さん(時事通信社外信部編集委員)

不屈力 ― 亡命から5年 盲目の人権活動家初来日

5年前、ある人権活動家の亡命が世界の注目を集めました。中国で"はだしの弁護士※"として名を馳せていた陳光誠さんです。

アムネスティ・インターナショナル日本は、来る10月18日からの約3週間、陳光誠さんをお招きし、全国8カ所で講演会を開催します。
初来日となる今回の講演では、ご自身の経験と支えてくれた人たちのこと、さらに中国での弾圧の実態を語ります。

陳光誠さんの経験を通して、今も中国で人権のために闘っている活動家たちのために、私たち一人ひとりができることを一緒に考えませんか。

※正式な弁護士資格は持たないが、法律家の不足している農村部などで法律相談などの活動をする人のこと。
創生劇場「やわらかなかぐら」杉原邦生演出、いしいしんじ脚本によるオリジナル神楽
杉原邦生といしいしんじが新たな「かぐら」を創作上演します。

川のほとりの、こどもたちだけの村。河原に落ちていた「あたらしい楽器」。こどもたちの手の中で、それらはふしぎな「小邪神」に変化し・・・。川とこどもが、生命と音楽でつながりあい、境界をこえていく。これぞ神楽。

日時:2016年11月26日 (土)
   16:00開演、15:30開場(15:00受付開始)
場所:ロームシアター京都 サウスホール
料金:おとな前売券:2,500円
   せいねん(25歳以下)前売券:2,000円
   こども(高校生以下)前売券:500円
   *全席指定
   *せいねん、こどもは当日、年齢を確認できるものを
    スタッフにご提示ください
   *車いす席はロームシアター京都でのみ販売

演出:杉原邦生(KUNIO)
脚本:いしいしんじ(小説家)
脚色:小林昌廣(情報科学芸術大学院大学教授)
出演:茂山良暢、山口耕道、森田真和、田中真之
   大駱駝艦(高桑晶子、鉾久奈緒美、藤本梓、梁鐘譽、
   伊藤おらん、齋門由奈)
   岩下徹
   芦谷康介、池川貴清、稲森明日香、河合厚志、川口航、
   木﨑ゆい、桑室帆、市道かぴ、鈴木明日香、諏訪七海、
   高原綾子、谷口美咲子、長南洸生、辻優力、富田文子、
   西村愛香、菱川裕子、藤井清之介、松岡美樹、
   村上さくら、渡邉瞳
筝曲:横山佳世子、伊藤美奈子、原妙、芦田拓也
能管:左鴻泰弘

主催:京都市、京都芸術センター(公益財団法人 京都市芸術文化協会)、ロームシアター京都(公益財団法人 京都市音楽芸術文化振興財団)
企画制作:京都芸術センター
平成28年度文化庁 文化・芸術による地域活性化・国際発信推進事業
京(みやこ)の文化絵巻Ⅱ~The Talk~ 建畠晢×辻喜代治日付:2017年1月13日(日)
場所:京都芸術センター
時間:14:00-15:30
料金:無料
出演者:建畠晢(京都芸術センター館長・詩人)
    辻喜代治(フリーランスキュレーター)

京都芸術センター館長で詩人の建畠晢氏と、フリーランスキュレーターの辻喜代治氏の対談です。
時代と共に変化する美術館、アートセンター、ギャラリーの役割とは?
京都の、そして、日本の美術界は、どこへ向かうのか?
美術界の変遷を数々の展覧会を企画してきた二人が、これまでの仕事を振り返りつつ、
展覧会のオモテとウラを、ちょっぴり過激に語り合います。
公益財団法人京都市芸術文化協会創立35周年記念トークイベントの第2弾!

電話(075-213-1000)もしくはWEB(http://www.kac.or.jp/events/19498/)申込フォームにて、京都芸術センターへお名前・参加人数・連絡先をお知らせください。
風水のこえをきく#1 ヤニック・パジェ音楽公演『Vent et Eau』(風と水)日付:2016年09月09日
場所:京都芸術センター 講堂
時間:16:00-17:30
料金:無料
出演者:ヤニック・パジェ(指揮)、デニス・ビシュニャ(バス)、太田真紀(ソプラノ)ほか

風水はかつて「天体」と「地理」を意味する2つの漢字を組み合わせた「堪輿(かんよ)」という名で呼ばれていたように、星の動きから時間を占い、地形から気の流れを読むことから風水の思想がかたちづくられていきました。今年度の音楽事業は、このように時間と空間に対する考え方を体系化した風水に着想を得て、それぞれの公演ごとに一年の内のこの季節のこの場所でしか味わえない「タイム/サイトスペシフィック」な委嘱作品を上演します。また、メインとなるこの委嘱作品は、風水的世界観で構成されたプログラムのなかに布置されます。

10月1日のニュイ・ブランシュには、2005年以来日本で活動する音楽家ヤニック・パジェによるアンサンブル・コンサートを行います。パジェは指揮者として来日しましたが、パーカッション奏者であり作曲家でもある多彩な才能を持った音楽家です。歌手は、オペラを中心に活躍しているウクライナ出身のデニス・ビシュニャ(バス)と、現代音楽のエキスパートと評される太田真紀(ソプラノ)。

プログラムの前半では、アメリカからイタリア、アルメニア、アゼルバイジャンまで世界各国の民謡やフォークソングが集められた、ルチアーノ・ベリオの歌曲集『フォークソングズ 声と7つの楽器のための』にはじまり、ウクライナやロシアの民謡、そして日本の「フォークソング」へと展開していきます。それに続く第2部では、今回の公演に向けて、魔方陣や星座図などからもアイディアを得ながら、木・火・土・金・水といった風水五行の要素のイメージでパジェが作曲した新作を演奏します。京都とパリがつながる秋の一夜に、ヤニック・パジェは音楽による世界の風水図を描き出します。
U-zhaan×蓮沼執太×竹村延和『Tabla the World』U-zhaan×蓮沼執太のコラボレーション。スペシャルゲストとして竹村延和を招きます!

京都芸術センターが主催する音楽事業 KAC Performing Arts Program / Musicでは、講堂や教室など小学校の面影を残す独特な空間を効果的に用い、音楽ホールよりも身近で濃密な音楽体験の場をつくり出すことを目指してきました。今年度は、作曲・演奏・聴取といった「音楽行為」、また「吹く」「叩く」といった「演奏行為」をキーワードに、音楽と身体性の関係をさまざまな角度から提示します。第2回は「叩く」ことに着目し、エスニックでアーバンな音楽を創り出します。

タブラ奏者U-zhaanと音楽家 蓮沼執太によるコラボレーションと、スペシャルゲストとして招くアーティスト/作曲家の竹村延和とのセッションを通じて、「世界一難しい打楽器」や「世界一表現力の豊かな打楽器」と呼ばれるタブラのさらなる魅力を引き出します。

日時:2016年1月15日(金)18:30開場(18:00受付開始)19:00開演
会場:京都芸術センター 講堂
出演:U-zhaan、蓮沼執太
スペシャルゲスト:竹村延和

料金:前売2,000円/当日2,500円、学生1,500円(前売・当日共)※要学生証呈示

チケット/申し込み:
京都芸術センター窓口10:00~20:00
ウェブ予約 http://www.kac.or.jp/events/17663/

主催:京都芸術センター
助成:平成27年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業
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